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豚インフルも「桑田碧海」と諦めよ?=柏木如亭「詩本草」+盧昭鄰「長安古意」

 柏木如亭の「詩本草」シリーズの14回目は、「吉原詞」の第4回。第12首から始めましょう。吉原に入り浸りの如亭。時には自分を遊女の身に置き換えて詩を詠んでいる。気だるい生活の中に、将来への不安もちらと顔を覗かせます。

 本日は最後に「オマケ」もありますのでお楽しみに。


 《40吉原詞》④

(12) 舞閣 歌楼 繡甍連なる

    夜深けて処として春情ならざる無し

    誰か知らん 戸外秋風の満つるを

    明月 橋頭 紙をつ声

 ■「舞閣歌楼」(ブカクカロウ)=舞や歌にさざめく高殿。吉原の茶屋や遊女屋の建物。

 ■「繡甍」は読み問題=美しく飾られた屋根瓦。註釈によると、「ただし、吉原の建物は実際は瓦葺ではなく、すべて檜皮葺きだったという」とあり、比喩的に美称したもの。→「シュウボウ」。「甍」は「いらか」で音読みは「ボウ」。慣れないと中々読めません。

 ■「深ける」は表外訓み=「ふ・ける」。更ける。

 ■「擣つ」は訓み問題=「・つ」。漉き返しの紙を紙砧で打つ音。註釈によると、「吉原に程近い山谷周辺には、浅草紙(下等な漉き返し紙)を作る業者が多かった」という。「擣」は1級配当で音読みは「トウ」。「つ・く」とも訓む。「擣衣」(トウイ)、「擣練」(トウレン)、「擣碪」(トウチン)、「擣砧」(トウチン)、「擣杵」(トウショ)。

 (迂生訳)歌舞音曲の絶えない高殿。夜が深けて春の空気が立ちこめる。でも、外の季節は秋なのだ。耿耿と照る月夜に紙を打つ音だけが響いているというのに。。。
 秋と春の対比は吉原の常ですな。春はいつまでも続いてほしいですが、時間は、季節は容赦ないです。この世の春に終りがあるのを知るのは、もうとっくに終わっているときなのでしょう。生きている限り続いてほしいぞと思うけどね、如亭はん。

(13) 十載の煙花 を誤了す

    鏡中漸く減ず 旧容姿

    暁窓 酒醒めて歓情少なし

    自ら彫籠を啓いてショウキョウを放つ

 ■「十載」(ジッサイ)=十年。苦界十年というように、遊女の年季奉公の年限は通常十年だったと註釈にある。「煙花」(エンカ)は、遊女を指す。

 ■「儂」は訓み問題=一人称の代名詞。「われ」。「わし」とも訓むが、遊女の自称ですから「われ」とか「わらわ」などの方がいいでしょうね。音読みは「ノウ、ドウ」。

 ■「誤了」(ゴリョウ)=(わが身の生き方を)すっかり誤らせてしまった。

 ■「彫籠」(チョウロウ)=模様を彫って装飾した虫籠。

 ■「ショウキョウ」は書き問題=虫籠から出して放つものです。要は虫ですね。何の虫でしょう?「ショウ」は「小」ですね。「キョウ」と言われて虫の種類が浮かぶかどうかです。「梟」?いや、ふくろうだ。「跫」?あしおとだ。「薑」?いや、はじかみだ。「莢」?いや、豌豆のさやですね。「姜」?しょうが。「羌」?えびす。うそうそ、コオロギですよ。お分かりですね。
 →「小蛩」。本文は違いますが「小蛬」も正解でしょうかね。



  「蛩」は「こおろぎ」と訓む。「蛩語」(キョウゴ)=「蛩鳴」(キョウメイ)=「蛩声」(キョウセイ)は、いずれもコオロギの鳴く声です。「蛩蛩」(キョウキョウ)は、びくびくするさま。

(迂生訳)この遊女の世界に入って十年が経つけれど道を誤ったわ。鏡の中の容色も衰えが目立ってきた。明け方の窓から外を見れば、酒も醒め、高ぶった気持ちも冷めている。コオロギも籠から出してやるときが来たかしらん。。。
 ん?吉原も年老いれば潮時ってことですか、如亭はん?でも、まだ13首目ですよ。「秋」が来るのはまだ早いよ。

(14) 病を推して日来深く房を閉づ

    豪華 復た新粧を競はず

    羅襦 宝帯 春を送りて尽き

    猶ほギョクサイを脱して粉郎を留む

 ■「病を推す」=仮病を使うこと。

 ■「羅襦宝帯」(ラジュホウタイ)=薄絹の短衣と宝石で飾った美しい帯。「初唐の四傑」(王楊盧駱)と称された詩人の一人、盧昭鄰(ロショウリン)の「長安古意」(チョウアンコイ)に「羅襦 宝帯 君が為に解け 燕歌 趙舞 君が為に開く」があり、ここからとっている。唐の都・長安の栄華を詠じた詩なんですが、いつかは滅びることを暗示もしている。如亭も昭鄰に倣って吉原での生活もいつかは終わりが来ることを感じ取っているのでしょう。

 ■「ギョクサイ」は書き問題=玉のかんざし。→正解は「玉釵」。「」は何度も登場。もういい加減覚えたでしょ。

 ■「粉郎」(フンロウ)=おしろいをつけたような色白の美男子。註釈によると、三国時代、魏の何晏(カアン)が美男子で、粉侯・粉郎などと呼ばれたことによる、転じて、最愛の色男を呼ぶ称にも用いられる。

 (迂生訳)仮病を使ってお仕事を休んだの。お化粧もしないで、衣裳も着ないで、かんざしも外したまま。それはすべてあなたを傍に引き止めておくためよ。。。

 ここで突然ですが、折角ですから盧昭鄰の「長安古意」を翫わってみましょう。如亭の詩が飽きた訳ではありませんが、GW中ということで時間はたっぷりあります。初唐の絢爛豪華な詩をじっくりと読んでみるのも乙かと。。。少し長いですよ。岩波文庫の「唐詩選」(上)に採録されていました。七言古詩です。ルビなしでまずは通読しましょう。

1  長安の大道 狹斜に連なる

2  青牛 白馬 七香車

3  玉輦縱 主第を過り

4  金鞭絡繹 侯家に向う

5  龍は宝蓋を銜んで朝日を承け

6  鳳は流蘇を吐いて晩霞を帯ぶ

7  百丈の遊糸は争って樹を繞り

8  一群の嬌鳥は共に花に啼く

9  啼花 戯蝶 千門の側

10 碧樹 銀台 万種の色

11 複道の交窓 合歓を為し

12 双闕は甍を連ねて鳳翼を垂る

13 梁家の画閣は天中に起り

14 漢帝の金茎 雲外に直し

15 楼前に相望むも相知らず

16 陌上に相逢うもんぞ相識らん

17 借問す 簫を吹いて紫煙に向うは

18 曾経て舞を学んで芳年を度れり

19 比目を成すを得ば何ぞ死を辞せん

20 願わくは鴛鴦と作りて仙を羨まじ

21 比目 鴛鴦 真に羨む可し

22 双び去り双び来る 君見ずや

23 生憎や帳額に孤鸞を繡りせしは

24 好取ぞ門簾に双燕を帖したる

25 双燕双び飛んで画梁を繞る

26 羅幃 翠被 鬱金香

27 片片たる行雲は蟬鬢に著き

28 繊繊たる初月は鴉黄に上る

29 鴉黄 粉白 車中より出ず

30 嬌を含み態を含み 情は一つに非ず

31 妖童の宝馬には鉄連銭

32 娼婦の盤龍には金屈膝

33 御史の府中 烏 夜に啼き

34 廷尉の門前 雀 棲まんと欲す

35 隠隠たる朱城は玉道に臨み

36 遥遥たる翠は金堤に没す

37 弾を挟み鷹を飛ばす 杜陵の北

38 丸を探り客に借る 渭橋の西

39 倶に邀う 侠客芙蓉の剣

40 共に宿る 娼家桃李の蹊

41 娼家 日暮 紫羅の裙

42 清歌 一囀 口氤氳

43 北堂 夜夜 人 月の如く

44 南陌 朝朝 騎 雲に似たり

45 南陌 北堂 北里に連なり

46 五劇 三条 三市を控う

47 弱柳 青槐 地を払って垂れ

48 佳気 紅塵 天を暗くして起る

49 漢代の金吾 千騎来る

50 翡翠の屠蘇 鸚鵡の杯

51 羅襦 宝帯 君が為に解け

52 燕歌 趙舞 君が為に開く

53 別に豪華の将相と称する有り

54 日を転らし天を回らして相譲らず

55 意気は由来 灌夫を排ぎ

56 専権は判めて蕭相を容れず

57 専権 意気 本と豪雄

58 青 紫燕 春風に坐す

59 自ら言う 歌舞して千載を長うし

60 自ら謂う 驕奢は五公を凌ぐと

61 節物 風光 相待たず

62 桑田 碧海 須臾にして改まる

63 昔時の金階 白玉の堂

64 即今 惟だ青松の在るを見るのみ

65 寂寂寥寥たり 揚子の居

66 年年歳歳 一牀の書

67 独り南山の桂花の発く有りて

68 飛び来り飛び去って人の裾を襲う

 いや~、長いっす。一挙に全文掲載ちゃいました。いちいち解釈は無理ですね。主なものだけ取り上げて翫わいましょう。

 1 「狭斜」(キョウシャ)は、せまい路地・横丁。妓楼などは大通りから一歩入った横丁などにあった。このため、遊里を「狭斜の巷」などと称した。

 3 「玉輦」(ギョクレン)は、天子の乗る玉で飾った馬車。贅沢の極みを尽くした豪華な車。

 4 「金鞭」(キンベン)は、黄金で飾った馬の策。「絡繹」(ラクエキ)は、絶えず行き交うさま。「繹」は「つら・なる」「つら・ねる」「たず・ねる」「ひきだ・す」と訓む。

 5 「宝蓋」(ホウガイ)は、馬車の天蓋が宝石で飾られている。

 6 「流蘇」(リュウソ)は、五色の糸をまとめて垂れ下げた飾り。熟字訓訓みでは「ふさ」。

 8 「嬌鳥」(キョウチョウ)は、美しい声でさえずる鳥。

11 「複道」(フクドウ)は、宮殿の間を結ぶ廊下。上下の二階建てになっており、上層は天子専用の通路。

12 「双闕」(ソウケツ)は、門の上の両側に楼をのせた建物。「闕」はここでは宮殿の門のことだが、天子のいるところ、宮殿を指す例も多い。

13 「梁家」(リョウカ)は、後漢時代の梁冀(リョウキ)。大将軍となって豪奢をきわめ、壮大な邸宅を建てた。

16 「陌上」(ハクジョウ)は、街中の通り。「んぞ」は「いずく・んぞ」。「」は配当外で「キョ」。反語を表わす。

17 「」(ショウ)は、管楽器の一種。「ふえ」「しょうのふえ」。

18 「曾経て」は「かつ・て」と訓読する。過去の経験を示す言葉。「度る」は「わた・る」と表外訓み。すごす。「芳年」(ホウネン)は、うら若い年ごろ。

19 「比目」(ヒモク)は、東方の海に棲むという魚。雌雄が片目ずつ持っていて、泳ぐときには双方が寄り添い、両目になって進むといわれ、仲の良い夫婦に譬える。ん?如亭の《29鼈 その二》(ここ)を取り上げた時、「鰈」の習性で二匹合体して泳ぐというデマがあって如亭がそれを論破しましたが、こういう伝説があったんですね。。

24 「好取ぞ」、「よく・ぞ」と訓読。うまい、うれしい。

26 「羅幃」(ライ)は、薄絹で作ったカーテン。「幃」は「とばり」。「翠被」(スイヒ)は、緑色のふとん。「被」は「ふすま」。「鬱金香」(ウッコンコウ)は、西方で産する鬱金(ウコン)という植物からとれる香。ここはチューリップとは訓まないで。

27 「蟬鬢」(センビン)は、セミの羽のように薄く結った髪型。

28 「初月」(ショゲツ)は、眉の形を三日月にたとえたもの。「鴉黄」(アコウ)は、黄色い粉を額に塗る、当時の化粧法の一つ。

31 「妖童」(ヨウドウ)は、美少年。「鉄連銭」(テツレンセン)は、銭型模様の毛並みの馬の飾りのこと。

32 「盤龍」(バンリョウ)は、かんざしの一種もあるが、ここでは、「盤龍髻」(バンリュウケイ)の略。髪の結い方の一種。「金屈膝」(キンクッシツ)は、「屈膝」は「屈戌」(クツジュツ)ともいい、環状の金具の中に鍵状の金具をさしこむ形になっている掛金のことで、そうした形状の髪飾りを指すとみられる。

34 「廷尉」(テイイ)は、刑罰をつかさどる官名。

35 「隠隠」(インイン)は、盛大な様子。

36 「翠」(スイケン)は、緑色の幔幕。「」(ケン)は配当外で「車の荷台の上からかぶせるとばり」。「車」(ケンシャ)、「軽」(ケイケン)。

37 「杜陵」(トリョウ)は、長安の南東にある原野の名。

38 「渭橋」(イキョウ)は、長安の北方にある川、渭水(イスイ)にかかっている橋のこと。

40 「桃李の蹊」(トウリのケイ)は、桃や李の咲く小道。漢書「李陵伝」にある諺、「桃李は言わざれども、下自ずから蹊を成す」を踏まえている。

41 「紫羅の裙」(シラのクン)は、紫の薄絹でできているスカート。

42 「一囀」(イッテン)は、節をつけて歌うこと。「囀」は「さえずる」と訓む。「氤氳」(インウン)は、雲が沸き起こるように、気がさかんに湧き出ること。「」「」とも配当外。

43 「北堂」(ホクドウ)は、北側の女性のいる部屋のこと。

45 「北里」(ホクリ)は、北側の町、遊里のこと。既出。

46 「五劇」(ゴゲキ)は、劇は「三つ叉、ないし丁字形の分かれ道のこと」だが、ここでは五つ又の道をいう。「三条」(サンジョウ)は、長安は四方の城壁の一方ごとに三つの門があり、そこに大路が通じている。したがって、一方から見れば三本の大路があり、これを「三条」という。「三市」(サンシ)は、市場のこと。漢代の長安では中央道路の西側に六つの市場、東側に三つの市場があったとされる。

49 「金吾」(キンゴ)は、天子の側近にいて護衛する職。近衛の軍人のこと。

50 「鸚鵡の杯」(オウムのさかずき)は、南方の海で産する鸚鵡螺(オウムラ)という軟体動物の殻で作ったさかずき。

52 「燕歌趙舞」(エンカチョウブ)は、歌は燕の地方(今の河北省)の女性が優れ、舞は趙の地方(今の山西省)の女性が得意だという。

55 「灌夫」(カンプ)は、漢の将軍。剛直な人だったが酒癖が悪く、宰相の田(デンプン)を宴席でののしったため、憎まれて、罪に落とし入れられ殺された。「排ぐ」は「しの・ぐ」と表外訓み。すこし難しい。「」は配当外。もぐら、もぐらもち。「鼠」(フンソ)。「」(フン、配当外)は、もぐらねずみのこと。

56 「蕭相」(ショウショウ)は、漢初の宰相である蕭何(ショウカ)のこと。漢の高祖から絶大な信任を得ていた。

58 「青」(セイキュウ)は、黒い。「」は配当外で「」の異体字。みずち、想像上の怪物、龍の一種。「虬髥」(キュウゼン)、「蟠」(キュウバン)、「龍」(キュウリュウ)。「紫燕」(シエン)は、伝説的な名馬の名。

60 「五公」(ゴコウ)は、漢の張湯(チョウトウ)・蕭望之(ショウボウシ)・馮奉世(フホウセイ)・史丹(シタン)・張安世(チョウアンセイ)の五人ともいい、田・張安世・朱博(シュハク)・平晏(ヘイアン)・韋賢(イケン)の五人ともいう。いずれも当時、時めいた顕官であった。

61 「節物」(セツブツ)は、季節の推移を示す物象。

62 「桑田碧海」(ソウデンヘキカイ)は、麻姑という仙女が王方平という仙人と宴会をした時、「この前お会いしてから、東の海が桑畑にかわり、また海になったのを三度見ました」(神仙伝)と語ったとの故事に基づく。人の世の変転のはげしいことをたとえる。漢検四字熟語辞典によりますと、類義語は多く、「滄桑之変」(ソウソウノヘン)、「東海桑田」(トウカイソウデン)、「滄海揚塵」(ソウカイヨウジン)、「滄海桑田」(ソウカイソウデン)、「桑田滄海」(ソウデンソウカイ)。「滄」が1級配当で「青緑色の冷たい色」。「さむ・い」「あお・い」「あおうなばら」が訓読み。「須臾」(シュユ)は、たちまちにして、瞬時に。

64 「即今」(ソクコン)は、ただいま、現在。

65 「揚子」(ヨウシ)は、前漢末の揚雄(ヨウユウ)。当時一流の学者・文人だったが、吃りのため人とつきあわず、孤独な貧乏生活を続けながら著作に専念していた。のちに、前漢の天下を奪った王莽に仕えたため、大義名分論の殷んになった宋代以降では「逆臣」として扱われたが、唐代では一般に歴史上有数の学者・文学者と評価された。

66 「一牀の書」(イッショウのショ)は、棚一杯の書物。「牀」は「ゆか」「とこ」「ねだい」「こしかけ」「だい」が訓読み。「牀上施牀」(ショウジョウにショウをほどこす、ショウジョウシショウ)=「屋上屋を架す」が想起される。「牀褥」(ショウジョク)=「牀席」(ショウセキ)は、寝床のこと。

67 「発く」は、「ひら・く」と表外訓み。

 いかがでしたか。無用な解釈はやめておきます。でも、この中では「桑田碧海」がキーワードかなぁ。。。悠久たる時間の移ろいと人間(ジンカン)の変遷。「豚インフルエンザ」もこれまでの歴史を振り返れば人間(ニンゲン)の数を調整する自然淘汰のメカニズムなのかもしれません。じたばた騒ぐなよ。所詮、人間は自然には勝てないさ。だからこそ、今生きていることの意味を感じ取って、自分を大切にしましょう。。。また、繞って来ることを信じて。。。それだけさ。
 
 春爛漫黙っていても時移り 繞り果てなばまた一載

 本日は以上です。如亭をお忘れなく。。。

 【今日の漢検1級配当漢字】

甍、擣、喩、碪、耿、儂、梟、跫、薑、莢、姜、羌、蛩、蛬、襦、盧、駱、趙、釵、晏、爛、輦、繹、銜、繞、嬌、啼、闕、陌、簫、鸞、幃、鬢、鴉、渭、邀、蹊、裙、囀、槐、屠、蕭、驕奢、臾、寥、牀、贅、冀、譬、鰈、髻、戌、髥、蟠、馮、韋、滄、莽、殷、褥

 【今日の配当外漢字】

詎、幰、氤氳、虬、蚡、鼢
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char

Author:char
不惑以上知命未満のリーマンbloggerです。
言葉には過敏でありたい。
漢検受検履歴
2006.3  漢字学習スタート
2006.6  2級合格
2006.10 準1級合格
2007.10 1級合格①
2009.2 1級合格②

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